見えない貢献を可視化し、組織のつながりと
強さを
生み出す
GRATICAは、従業員同士の感謝を通じて貢献を可視化し、
ウェルビーイングを高めるデジタルサンクスカードサービスです。
700
社以上導入
一部署から
導入可
23年の
活用ノウハウ
こんな悩みはありませんか?
コミュニケーションの活性化をしたい
従業員同士のコミュニケーションを増やし、一体感のあるチームを作りたい。
感謝、称賛し合う文化を作りたい
「ありがとう」とお互いに感謝を伝えたり、ねぎらったり、称賛し合う文化を作り、楽しく仕事をしたい。
見えにくい貢献もきちんと認めたい
日常の中で生まれる小さな行動も、チームの中で自然に伝わり、認められる状態にしたい。
調査結果を改善につなげたい
エンゲージメント調査を実施しているが、結果を活かしきれていない。現場の改善につなげたい。
社員がいきいきと働ける職場を作りたい
日々の業務の中で、社員が「やりがい」や「つながり」を感じながら働ける職場にしたい。
離職を減らしたい
従業員満足度を向上する施策や、働きやすい会社を提唱しているが離職が減らない。
GRATICAは、サンクスカードの活用を通じて従業員満足度を高め、チームワークの強化や職場環境の改善など、組織のウェルビーイング向上につながる効果があります。
GRATICA導入によりどのような効果がありましたか?
※GRATICAユーザーアンケートより
ウェルビーイング研究の第一人者
前野 隆司氏監修
GRATICAは、日々の感謝の積み重ねが
組織のウェルビーイング向上につながるという考えのもと設計されています。
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武蔵野大学ウェルビーイング学部長
慶應義塾大学名誉教授 - 前野 隆司氏
私はウェルビーイング(幸せ、健康、心と体の良い状態)の研究をしています。ウェルビーイングには、感謝、やりがい、成長、つながり、思いやり、健康など、さまざまな要因が関係しています。言い換えれば、これらを向上することにより、ウェルビーイングは向上します。
GRATICAは、感謝を可視化するのみならず、やりがい、成長、つながり、思いやり、健康など、ウェルビーイングの要素についての気づきに基づき、ポジティブに組織と個人の幸せを目指すための心温まるツールです。
ウェルビーイング研究者として、このような心のこもったサービスが社会に広まることを願ってやみません。
特徴
23年の運用で培った活用ノウハウ
GRATICAは、23年にわたりサンクスカード領域に向き合い続けてきた知見をもとに、活用が定着するためのポイントを設計に反映しています。
つまずきやすいポイントや活用が停滞する要因をあらかじめ抑えているため、導入して終わることなく、日常の中で無理なく使い続けることができます。
POINT 01
サンクスカードのやり取りは承認欲求を満たす!GRATICAにより、退職を20%抑制!?
GRATICAは、社員同士の感謝の気持ちを簡単に共有できるだけでなく、承認欲求を満たす効果もあります。やり取りされたサンクスカードは全社で共有され、みんなから「いいね」が送られるため、社員は自分の仕事が認められる喜びを感じます。
さらに、マネージャーが積極的にメンバーにサンクスカードを送り続けたグループでは、「仕事への満足度」「社内の人間関係」「退職意向」などの数字が20%以上改善しました。
GRATICAは「健全な職場環境を維持」でき結果として、退職率も20%抑制されました。
POINT 02
サンクスカードでのやり取りはとてもエモい!?
GRATICAのやり取りは、数あるメッセージ交換サービスを超えた、とても「エモーショナルな体験」を提供します。
サンクスカードを送る時、送り手は、受け手を思いながら一枚のデザインを選び、「思いやり」と「気配り」を込めたサンクスカードで、特別なメッセージを伝えることができます。
また、受け取ったサンクスカードは色褪せることのない「思い出」や「感謝の気持ち」が込められており、振り返って見た時、そのやり取りの「情景」を思い出し、「ほっこり」とやさしい気持ちになれます。
この様にGRATICAは、業務の中に「心温まるエモーショナルなひととき」を提供します。
POINT 03
豊富なサンクスカードで「ありがとう」を様々な表現で伝えれる!?
GRATICAでは、1500枚以上のサンクスカードをご用意しています。「ありがとう」という言葉は一つですが、GRATICAならその感謝の気持ちを多彩なサンクスカードで表現できます。
豊富なデザインの中から、シーンや相手にぴったりのサンクスカードを選ぶことができるため、あなたの「ありがとう」をより具体的で印象的に伝えることが可能です。GRATICAで、あらゆる場面の「感謝の気持ち」を表現しましょう。
POINT 04
組織の状態を可視化し改善につなげる
GRATICAでは、日々のサンクスカードのやり取りから生まれる社員同士のつながりをデータとして蓄積します。
さらに毎月のアンケートを組み合わせることで、「やりがい」「人間関係」「健康」など、組織のウェルビーイングの状態を可視化。
ウェルビーイング循環マップでは、感謝行動と社員の状態をもとにチームの状況を直感的に把握することができます。
組織の変化をデータとして捉えることで、課題の発見や具体的な改善アクションにつなげることが可能です。
POINT 05
直感的なインタフェースで、マニュアルいらず。初めて利用するユーザーも容易に操作ができる!?
GRATICAは、社内のメンバーに向けた感謝の発信がとても簡単に行えます。初めて利用するユーザーでも、視覚的にわかりやすく、自然な操作ができるインターフェースにより、マニュアルなしでスムーズに操作が可能です。
メンバーの選択、サンクスカードの選択、感謝メッセージの入力、またコメントでのやり取りなど、サンクスカードから始まる社内コミュニケーションの活性化を私達がお手伝いいたします。
POINT 06
GRATICAは、サンクスカードのやり取りを通じて感謝の循環を生み出し、組織のウェルビーイングを高めるサービスです。
活性化
GRATICAは他のサンクスカードサービスよりも活性化しやすい!?
感謝を伝える楽しさ。
目的がシンプル。誰もが気軽に利用。
既存ワークフローに統合でき、利便性を向上。
サンクスカードのやり取りで溜まったポイントは好きなアイテムと交換。
GRATICAは、多彩なサンクスカードの種類、簡単な操作性、既存ツールとの連携、そしてポイント制度によるアイテム交換といった機能を備え、自然と日々の業務に「感謝から始まるコミュニケーション」が組み込まれる様な設計。これにより、他のサンクスカードサービスよりも圧倒的に「活性化」しやすい環境を提供しております。
導入事例
日本を代表する有名企業から中小企業まで、 これまで国内700社以上のさまざまな業界でご導入いただいています。
「GRATICA」導入までの流れ
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2. ご提案
トライアル可能
(2週間) ※営業担当までお問い合わせください。 -
3. ご契約
- 社内稟議サポートの対応
- アカウント開設
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4. 設定
開設に向けた各種設定。
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ご利用開始
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オープン後のご支援
定例会議を通じた継続的なご支援を提供いたします。
デジタルサンクスカードサービス
GRATICA導入によりどのような効果がありましたか?(コメント抜粋)